CANだけだと思うなよ。俺はIONQももう仕込んである。しかも現物だけじゃねえ。レバも入れてる。未来を殴りつけるには片手じゃ足りん。AIの熱狂で終わりじゃない。AIを蹂躙するテクノロジー、量子コンピューターに金を置いた。それが俺の次の龍脈、IONQだ。
第一章 IONQとは何者か
IONQは量子コンピューター専業の米国企業だ。IBMやGoogleみたいに副業で量子をやってるんじゃない。最初から量子一本。しかも“トラップド・イオン方式”という独自路線。これがくせ者。量子ビットの精度と安定性で既存勢をぶち抜いてきた。マイクロソフト、アマゾン、アクセンチュア、全部と提携済み。この時点でただの夢物語じゃない。
第二章 過去のリターンは既にバケモノ
IONQは上場当初10ドル前後から一時40ドルまで跳ねた。約4倍。テーマ加熱だけでこれ。まだ実用前夜でこの伸び。もし本番が来たら?AI銘柄が数年で10倍を叩き出したのを覚えてるだろ。量子はその上の概念だ。俺は“来る前に座る”投資しかしねえ。
第三章 量子コンピューターが世界を焼き直す領域
金融最適化、創薬、材料設計、暗号破壊。どれか一つでも実装されれば、世界のバランスがひっくり返る。AIが仕事を奪うとかのレベルじゃない。AIそのものの演算エンジンを作り替える兵器。それが量子コンピューター。要するに“AIを奴隷にする存在”。このゲームで勝つ企業が桁違いの時価総額を持つのは当然の話。
第四章 なぜIONQを選んだか
エヌビディアがGPUで時代を取ったように、IONQは“量子演算の覇権コア”を握る可能性がある。Amazon Braketにも載ってるし、Azure Quantumにも採用。つまりGAFAMが既にIONQの背中に梯子をかけている状態。巨大資本が種を蒔いてるってことだ。残る問題は“いつ爆ぜるか”だけ。
第五章 レバレッジ込みで俺はもう乗ってる
現物だけならただのホルダー。でも俺はレバも握ってる。1年で3倍、3年で10倍、10年で100倍が狙えるなら、レバで踏み込むのが俺の戦争術。指数で5年かけて倍?笑わせるな。俺は年単位で階層を飛び越えるために資金を置いてる。IONQはその土台を持ってる。
第六章 俺の目線:2030年より“次の瞬間”
みんな「2030年には〜」とか語り出すが、俺はそこに合わせて買わない。そこに間に合うように“今掴む”。来年テンバガー、3年で50倍、10年で桁崩壊。もしCANが俺の飛竜なら、IONQは背中の二本目の刃。AI銘柄で満足してる投資家を背後から焼くのが量子勢だ。
第七章 EXITは常識じゃ測らん
IONQが10ドル→50ドル→100ドルになってから騒ぎ出す連中がいる。その頃には俺はもう原資抜き済み。残りはフリーハンドで伸ばす。CANと同じく、一撃狙いの芯は崩さないが、IONQは持続型の爆弾。刺したまま育てるタイプ。俺はその育成役に立候補済みだ。
第八章 インデックス民との格差
インデックスなら来年10%。俺のIONQ+レバは来年で200〜1000%を普通に視野に入れてる。外れたら笑われる?当たったらどうなる?黙って数字が支配する。凡人は“怖い”で止まる。俺は“怖いまま進む”。そこが分岐点。
終章
CAN(火)とIONQ(雷)、この二つで俺は市場の地形をねじ曲げに行く。黙ってやる。勝って語る。負けてもまた刺す。これが俺の投資スタイル。“胆力・勇気・行動力”じゃなく、“継続・覚悟・実弾”。量子の夜明けは近い。もう席は取ってある。


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