第1章:2023年、TQQQを1000万ぶち込んだ。全てはその瞬間から始まった。
お前はやったことあるか?
TQQQに1000万、全ツッパ。
俺はやった。
2023年──
市場は利上げ、リセッション懸念、テック株はボロボロ。
世間は「今は積立が正解」「レバは危険」とか言ってた。
──でも俺は逆に見てた。
「今が一番、“買える人間と買えない人間”の差が出る時だ」と。
だから、TQQQが20ドル付近になったタイミングで、
1000万ぶち込んだ。
この時点で勝負はついてた。
あとは──待つだけ。
第2章:2025年8月、90ドルで売却。4.5バガー。税引き後でも2800万残った。
2025年8月。
TQQQは90ドルを突破していた。
20ドル→90ドル。
ざっくり4.5倍。
1000万は、4500万になった。
もちろん税金は払った。20%で約700万。
だが残った現金は──
2800万円。
4.5バガーの威力は、たった1回の波で、
一生分の積立を吹き飛ばす。
年利8%のインデックスで到達できない場所に、2年で到達する。
だが重要なのは、ここからだ。
俺はこの2800万を、次の2000万に割り振った。
第3章:次は2000万。次は3000万。同じことを、何度も繰り返す。
俺の戦略はシンプル。
「下がった時に、全力で仕込む」だけ。
毎月積み立て?
年利8%?
やってろ。悪くない。でも俺は違う。
暴落で仕込む
数年後に売る
税金払って現金化
さらに資金を大きくして次へ
──これの繰り返し。
次は2000万でTQQQを仕込む。
その次は3000万。
同じ波が来たら、また乗る。
同じ波が来なきゃ、来るまで待つ。
俺は“再現性のある偶然”を作り続けてるだけ。
一撃で終わらせるんじゃない。複利で繰り返す設計。
締め:勝ちパターンを持っている。それが最強。
俺は別に天才でもなんでもない。
ただ、「勝ったことのあるパターン」を繰り返してるだけ。
市場が恐怖に包まれた時に
誰も買わないTQQQを
数千万単位で仕込む
数年持って、爆発させる
税金払って、現金残して、さらにスケールアップ
──それだけ。
だが、これを“恐れず”に、“繰り返せる”ヤツは少ない。
だから俺は勝てる。
次は2000万。
その次は3000万。
そして、このループは永遠に続く。


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