第1章:金も女も、“一発”で支配するものじゃない
積め
まず大前提として理解しろ
カネもセ〇クスも、
「一発の勝負」で手に入れるもんじゃない
金は毎月の積立・性は毎回の経験値
どちらも“数”を積むことで、
“質”が変わり、“オーラ”が変わる
そして、“周囲の反応”も変わってくる
金を積めば、資産残高が増える
→ 自信がにじむ
→ 飯・服・空間の質が上がる
→ 女の目が変わる
性を積めば、経験が増える
→ 余裕が出る
→ 顔や態度に出る
→ 自然と誘われる
──どっちも、“複利”で増える構造に
乗ったヤツが勝つ
最初は地味
後半、爆発
それが共通のルールだ
第2章:「数→質→数」のループを仕込め
複利構造の本質はここ
「数が質を生み、
質がさらに数を引き寄せる」ってこと
金の場合:毎月積立(数)
→資産が増える
→投資耐性が上がる(質)
→レバレッジが効くようになる
→再投資できる余剰資金が増える(数)
性の場合:経験人数が増える(数)
→緊張が消える、会話が滑らかになる
→女性の扱いがうまくなる(質)
→モテオーラが出る
→自然に誘われる機会が増える(数)
このループを回し始めたヤツが、
“無敵モード”に入る
気づけば──金も女も、
自分に向かって勝手に集まってくる
第3章:早く始めた者、長く積んだ者だけが「無限モテゾーン」に入る
複利の恐ろしさは、
「時間差」で現れることだ
最初の1年は地味
2年目も微増
でも、3年、5年と続けると、
“指数関数的に”跳ねる
金なら、300万が1000万に
女なら、3人が30人に変わる
そして、どちらも
「選ぶ側」に回るようになる
ここが分水嶺
途中でやめたヤツは一生、
「選ばれる側」のまま終わる
だが、積んだヤツは支配者側に回る
金も性も、“量が質を生む”までが勝負だ
そこまで持ちこたえたヤツにだけ、
“本当の快楽と自由”が与えられる
締め:快楽を積め
富を積め
複利はお前に永続する快楽を与える
金を積め
女を抱け
恥をかけ
数をこなせ
そして、質に変わるまで継続しろ
途中で「向いてないかも」
とか言ってやめるヤツは、
一生「稼げない」「モテない」のループ
逆に、お前は今日からでも始められる
少額でも積め
小さな経験でも積め
複利は味方につけた瞬間、裏切らない
金と性は、快楽の双輪
支配したければ、継続で仕留めろ
お前の身体から、
カネの匂いとオスの匂いを同時に放て


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